対処の難しい爪は足の処置室にお任せください。変形した爪や厚くなった爪、訪問してケアします。

2021/09/26 ブログ

外反母趾や巻き爪があると、爪をどのように切ってよいのか戸惑うかと思います。

むくみがあったり、血液サラサラの薬を飲んでいるとちょっとしたことでも皮膚が傷つきやすく皮膚を傷つけて出血すると止まり難いこともあります。

 

足の処置室は、現役看護師がご自宅に訪問し、お手入れ困難な爪を整え、歩くために最適な状態に導きます。

医療や福祉系の国家資格保有者が取得できるフットケア学会のフットケア指導士の資格も有しています。

たかが爪切りですが、歩くために爪は大きな役割があります。また、足裏の魚の目やタコは歩行の妨げになり、痛みをかばって過ごしていると腰痛や膝の異常にもつながってきます。

 

本来の足の機能を取り戻すお手伝いをいたします。

訪問は髪の毛を切るのと同じく月に1回から2ヵ月に1回を目安にお考えいただけるとよいかと思います。程度にもよりますが、半年から1年の継続利用で結果が出ます。毎回お写真を撮らせていただき、変化についてもご説明させていただいています。